新番組「激レアさんをつれてきた。」に代表渡辺が出演!過酷な挑戦をする理由とは!?

MIZUKI 2017/10/04
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こんにちは!

10/2スタートの新番組
「激レアさんを連れてきた。」(月曜23:15~)に
代表の渡辺とチームきわみメンバーのナリタさんが
”激レアさん”として出演しました!

何の”激レアさん”でしょうか?との質問に
オードリーの若林さんと高橋克実さんは
「ぶつかった拍子に入れ替わったおじさん2人!?」
と予想しますが、もちろん違います笑

実は、
世界初の「南極トライアスロン」を開催し、
しかも代表の渡辺は優勝したんです!

南極に行ったことがあるというだけで珍しいのに、
平均気温-50℃の極寒でトライアスロンをした人がいるなんて…!!
ということで、出演のオファーをいただきました。

参加者は凍傷一歩手前になったり、
スノーパウダーや猛吹雪で前に進めないような過酷なレース。

必勝秘話やなぜそんな過酷レースに挑戦するのか
その想いを語りました。

これまでも、南極トライアスロン以外に、
7日間食料を背負って走るサハラマラソンや
森や沼の中を走り抜けるジャングルマラソンなど
新しいかつ過酷な挑戦を続けてきた渡辺。

その裏には、
子どもたちに夢を持ってほしいという気持ちが込められているんです。

実は、渡辺は子どもの頃、軟弱体質だったそう。
大人になっても身体を動かすことも少なかったようですが、
2004年、
内向的な10歳の息子をみてこのままではいけないなと思い、息子と一緒にホノルルマラソンに挑戦しました。

そして見事に2人で42.195㎞を完走。

「青い空、青い海、たくさんの応援の中、
ゴールした時の感動は忘れられない!」

「この幸せを多くの人と分かち合おう」

と、その後10年間息子とホノルルマラソンに参加し続けました。
現在は「あきらめなければ、絶対に夢はかなう」をモットーに

1年に1回は新しい挑戦をしています!

へんしんバイクとブレイブボード
子どもたちにとっては、どちらも初めての挑戦。

親子で協力しながら、
沢山転んで、沢山遊んで、その結果乗れるようになる。
子どもたちの自信にもつながりますよね。

これからも、元気に成長するお手伝いと
子どもたちの挑戦する機会をつくっていきます!

 


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旅行が大好きスタッフMIZUKIです!海外も国内もふらふらっと1人で遊びに行きます。色んな人や文化と出会うとなんだか幸せになりますね♪最近は、毎週末バドミントンやバレーボールで体を動かしまくってます!
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